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[前略プロフ]
最終更新日:06/05/18
+数学の公式集+ :+(〇′∀`)ノ:+。 【mod p (pは3以上の素数)】 @任意のk(kは1≦k≦p-1をみたす整数)についてkk´≡1(mod p)を満たすk´が存在する Aウィルソンの定理 pを素数とするとき(p-1)!≡-1(mod p) Bフェルマーの小定理 pを素数とするとき,a not 0(mod p)である任意の整数aに対して,aのp-1乗≡1(mod p)
【HN】
+数学の公式集+
:+(〇′∀`)ノ:+。
【mod p (pは3以上の素数)】
@任意のk(kは1≦k≦p-1をみたす整数)についてkk´≡1(mod p)を満たすk´が存在する
Aウィルソンの定理
pを素数とするとき(p-1)!≡-1(mod p)
Bフェルマーの小定理
pを素数とするとき,a not 0(mod p)である任意の整数aに対して,aのp-1乗≡1(mod p)
【HNの由来】
【オイラー関数】
[定義]
自然数N=a1のp1乗a2のp2乗..anのpn乗(右辺は素因数分解した形)について,Nの関数φ(N)を次のように定める。即ち,
φ(N)=N(1-1/a1)(1-1/a2)..(1-1/an)
この関数φ(N)は,N以下の自然数Nと互いに素(1以外に公約数をもたない)なものの個数を表す。
(例)N=60のとき,60=2の2乗×3×5なので,
φ(60)=60(1-1/2)(1-1/3)(1-1/5)=16
即ち,60以下の自然数で,60と互いに素なもの(2でも3でも5でも割り切れないもの)の個数は16個。
【性別】
【ピックの定理】
格子点のみを頂点にもつ多角形の面積は,
1/2×(周上の点の個数)+(内部の点の個数)-1 である。
即ち,面積をS,周上の点の個数をN,内部の点の個数をPとして,
S=1/2N+P-1
【ピタゴラス数】
aの2乗bの2乗=cの2乗をみたす自然数の組(a,b,c)をピタゴラス数とゆう。よって,
すべての原始的なピタゴラス数は(qの2乗+pの2乗,2pq,qの2乗-pの2乗)の形で表される。
【誕生日】
【ペル方程式】
xの2乗-ayの2乗=±1(aは平方数でない自然数)
【ガウス記号】
x=k+r(kは整数で,0≦r<1)のとき,kを[x]で表す。この[]をガウス記号といい、
[x]≦x<[x]+1 となる。
【鳩の巣原理】
n+1人がn部屋に入るとき(誰も入らない部屋があってもよい),少なくとも一つの部屋に2人以上の人がはいる。
【星座】
【2次方程式の解の公式】
x=-b±√bの二乗-4ac/2a
【90゚-θの三角比】
sin(90゚-θ)=cosθ
cos(90゚-θ)=sinθ
tan(90゚-θ)=1/tanθ
【90゚+θの三角比】
sin(90゚-θ)=cosθ
cos(90゚-θ)=-sinθ
tan(90゚-θ)=-1/tanθ
【180-θの三角比】
sin(90゚-θ)=sinθ
cos(90゚-θ)=-cosθ
tan(90゚-θ)=-tanθ
【血液型】
【正弦定理】
a/sinA=b/sinB=c/sinC=2R
【余弦定理】
aの2乗=bの2乗+cの2乗-2bccosA
bの2乗=cの2乗+aの2乗-2cacosB
cの2乗=aの2乗+bの2乗-2abcosC
【三角形の面積】
S=1/2bcsinA=1/2casinB=1/2absinC
【三角形の内接円と面積】
S=1/2r(a+b+c)
【球の体積と表面積】
V=4π・rの3乗/3
S=4πrの2乗
【前世】
【カブァリエリの原理】
2つの立体を1つの平面に平行な平面で切ったとき,切り口の面積が常に等しいならば,2つの立体の体積は等しい。
【パップス-ギュルダンの定理】
平面上の曲線や直線で囲まれた図形Aが,この平面上にあってAと交わらない1つの直線を軸として1回転してできる立体の体積は,Aの重心が描く円周の長さとAの面積との積に等しい。
【住んでいるところ】
【ド・モルガンの定理】
―― - - ―― - -
A廝 = A妝 ,A妝 =A廝
【順列】
nPr=n(n-1)(n-2)..(n-r+1)=n!/(n-r)!
特に,0!=1 nP0=1と定める。
【円順列と数珠順列】
(n-1)! (n-1)!/2
【重複順列】
nのr乗
【組み合わせ】
@nCr=nPr/r!=n(n-1)(n-2)...(n-r+1)/r(r-1)...3・2・1 = n!/r!(n-r)! となり、特に,
nCn=1 ただし,nP0=1 nC0=1
A[1]nCr=nCn-r
[2]nCr=n-1Cr+n-1Cr-1
【生まれたところ】
【二項定理】
@(a+b)のn乗=nC0・aのn乗+nC1・aのn-1乗・b+nC2・aのn-2乗・bの2乗+...+nCr・an-r・bのr乗+...+nCn・bのn乗
A一般項(第r+1項)
nCr・aのn-r乗・bのr乗
【(a+b+c)のn乗の展開式】
n!・aのp乗・bのq乗・cのr乗/p!q!r!
【重複組み合わせ】
nHr=n+r-1Cr(n<rでもよい)
【職業】
【反復試行の確率】
nCr・pのr乗・qのn-r乗
【期待値】
E=x1・p1+x2・p2+..+xn・pn
【背理法】
ある事柄Xに対し,Xが成り立たないと仮定して,矛盾を導くことにより,Xが成り立つことを示す証明法。
【三角形の外心】
3辺の垂直二等分線の交点
外接円をかいて、円周角,垂直二等分線を利用。3頂点から等距離にある。
【三角形の垂心】
垂線を引いて直角の利用
【三角形の重心】
3中線を2:1に内分する。
【学年】
【三角形の内心】
三つの内角の二等分線の交点
3辺から等距離にある。
円の性質利用。
【中点連結定理】
AD=DB,AE=EC→DE//BC,DE=1/2BC
【中線定理】
△ABCの辺BCの中点をMとすると、
ABの2乗+ACの2乗=2(AMの2乗+BMの2乗)
【チェバの定理】
△ABCの3頂点A,B,Cと,三角形の辺上またはその延長上にない点Oとを結ぶ直線が,対比BC,CA,ABまたはその延長と交わるとき,交点をそれぞれP,Q,Rとすると、
BP/PC・CQ/QA・AR/RB=1
【絡むーちょ】
【チェバの定理の逆】
チェバの定理が成り立つならば、
3直線AP,BQ,CRは1点で交わる。
【メネラウスの定理】
△ABCの辺BC,CA,ABまたはその延長が,三角形の頂点を通らない1直線とそれぞれP,Q,Rで交わるとき、
BP/PC,CQ/QA,AR/RB=1
【メネラウスの定理の逆】
メネラウスの定理が成り立つならば、P,Q,Rは1つの直線上にある。
【接弦定理】
円Oの弦ABと,その端点Aにおける接線ATが作る角∠BATの大きさは,その角の内部に含まれる弧ABに対する円周角∠ACBに等しい。
【接弦定理の逆】
接弦定理が成り立つならば、直線ATは点Aで円Oに接する。
【似ている芸能人】
【方べきの定理】
@円の2つの弦AB,CDの交点,またはそれらの延長の交点をPとすると、
PA・PB=PC・PDが成り立つ。
A円の外部の点Pから円に引いた接線の接点をTとする。Pを通ってこの円と2点A,Bで交わる直線を引くと、
PA・PB=PTの2乗
【方べきの定理の逆】
方べきの定理@が成り立つとき、4点A,B,C,Dは1つの円周上にある。
【身長】
【部分分数】
1/(x+1)(x+2)=(1/x+1)-(1/x+2)のように変形することを部分分数に分けるとゆう。
【相加平均と相乗平均】
a>0,b>0のとき,a+b/2≧√ab
【解と係数の関係】
@a・xの2乗+bx+c=0の2つの解をα・βとすると、
α+β=-b/a,αβ=c/a
Aa・xの2乗+bx+c=a(x-α)(x-β)
Bα+β=p,αβ=qとすると、 xの2乗-px+q となる。
【体重】
【三次方程式の解と係数の関係】
@α+β+γ=-b/a, αβ+βγ+γα=c/a,αβγ=-d/a
Aa・xの3乗+b・xの2乗+cx+d=a(x-α)(x-β)(x-γ)
【平面上の二点間の距離】
AB=√(x2-x1)の2乗+(y2-y1)の2乗
【直線の方程式】
@ y-y1=m(x-x1)
A x1≠x2のとき、
y-y1=(y2-y1)(x-x1)/x2-x1
【2直線の関係】
y=mx+n
@平行のとき,
m1=m2
A垂直のとき
m1・m2=-1
ax+by+c=0
@平行なとき,
a1b2-a2b1=0
A垂直なとき、
a1a2+b1b2=0
【足のサイズ】
【点と直線の距離】
│ax1+by1+c│ / √aの2乗+bの2乗
【2直線の交点を通る直線】
@交わる条件は
a1b2-a2b1≠0
Akを定数とすると、
a1x+b1y+c1+k(a2x+b2y+c2)=0
【円の基本形】
(x-a)の2乗+(y-b)の2乗=rの2乗
【円の一般形】
xの2乗+yの2乗+lx+my+n=0(lの2乗+mの2乗-4n>0)
【円の接線】
@x1x+y1y=rの2乗
A(x1-a)(x-a)+(y1-b)(y-b)=rの2乗
【ここだけの話】
感想ょろしく(・∀・)ノ
まだ途中ゃけど(笑)
【..足跡】
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